楽天カードの支払いに楽天ポイントが使用可能に!!実質1%キャッシュバックのようなもの。

楽天カードの支払いを楽天スーパーポイントで行うことができるようになりました。

これってすごいことなんですよ。楽天カードの還元率は約1%なので、1%分のポイントを支払いに充てることができるということは、ほぼ1%のキャッシュバックと同じことになります。

楽天のサービスに生活を支配されることは、楽天経済圏の住人になるということです。私も楽天経済圏の住人になって1年以上たちましたが、どんどん楽天経済圏は大きくなり便利になります。

最近の楽天のサービスの進化はすごいです。インデックス投資家はフィーバーしています。

まず、楽天証券の積立投資にポイントを利用できるようになりました。

https://etf-investment.com/stock-company/tumitate-point/

さらに、楽天カードで投資信託を購入すると、投資額の1%がポイント還元されるようになります。

https://etf-investment.com/stock-company/tumitate-creditcard/

楽天西友ネットスーパーのサービスが始まり、楽天ポイントを使ってネットスーパーを利用できるようになりました。

https://etf-investment.com/saving/rakuten/seiyu-super/

楽天証券で楽天ポイントを利用して投資信託を購入すると、楽天市場でのポイント還元率が1%増えるようになりました。

https://etf-investment.com/saving/rakuten/poinnto-tousi/

現在、楽天スーパーセールが行われています。私はあれもこれも買っていたら、なんと12ショップでお買い物をしてしまいました。

https://etf-investment.com/saving/rakuten/okaimonomarasonn/

すさまじいサービスの進化が起きています。

楽天カードの支払いに楽天ポイントが使用可能に!!

楽天ポイントの通常ポイントを利用して、楽天カードの支払いをすることができるようになりました。楽天ポイントは期間限定ポイントと通常ポイントの2種類に分かれますが、期間限定ポイントは支払いにしようできません。

☆50~最大500,000ポイントの範囲内で、1ポイント単位で利用できます。

⇒楽天証券で投資信託を購入するためのポイントは残すようにしましょうね!

☆申し込み期限は、「15日22時まで」もしくは「20日22時まで」のいずれかとなります。これはカード代金を引き落とす銀行によって変わります。ほとんどの銀行は「20日22時まで」となります。

私が最も気になったことは、支払いに充てたポイントの分だけ1%ポイント還元が少なくなるのではないかと思いました。しかし、ポイントで支払った金額に対しても、きちんとポイント還元されます!ビバ楽天!!

楽天通常ポイントの使い方はたくさんあります。投資信託を購入したり、Edyチャージをしたり、楽天カードの支払いに利用したりできます。

私は難しいことを考えずに、楽天カードの支払いに利用します。数ポイントは残しておいて、投資信託の購入に利用して、SPUのポイントアップの条件をクリアすることにします。

楽天ポイントが13万ポイントぐらい貯まってしまっているので、どんどん消費していこうと思います。

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