格安SIMの通話料をLine電話とG-CALLでしっかり節約!

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携帯電話会社は格安SIMのみおふぉんを利用しています。

 

格安通信会社(音声付き格安SIM)のデメリットは大きいですよ。
格安SIMを使い始めて、3か月が経ちました。格安SIMのデメリットは意外に大きかったので、一つの実例とし...

 

格安SIMだけでも通信料はかなり節約することができます。ただし、通話をしすぎてしまうとその恩恵は減ってしまいます。

 

みおふぉんは通話料を値下げしましたが、それでも30秒間で10円+8%の消費税がかかります。

 

そのため、私はG-CALLとLINE電話を使い分けています。

 

G-CALLとLINE電話の使い分け

 

LINE電話は、通話料がとても安いです。通話料は下の表になります。

 

LINE電話都和領

 

 

 

30日プランは通話料が安くなりますが、ある一定金額を30日以内で使い切らないといけないデメリットがあります。

 

私は気軽に利用したいので、コールクレジットを利用しています。コールクレジットであれば、固定電話へは1分3円、携帯電話へは1分14円になります。

 

通話品質はビジネスにはきびしいと思いますが、日常生活レベルなら問題ないと思います。

 

さらにレストランなどにLINE電話で電話をかけると、通話が無料になるお店がけっこうあります。お得ですよ。

 

LINE利用者同士の通話は無料になりますので、家族とはLINEのトークを使用して通話をしています。

 

LINE電話のデメリット

 

LINE電話の最大のデメリットは、相手先にこちらの番号が通知されない点です。

 

そのため、そこまで親しくない友人・仕事の関係者へはLINE電話を使用していません。

 

G-CALLは通話品質も良く、番号も通知してくれますので、LINE電話を使用したくない相手へは、G-CALLを利用して通話をしています。

 

しかも、G-CALLはJALマイル2倍というおまけまでついてきます。

 

ぜひLINE電話・G-CALLを利用してみて下さい。そうとう通信費が節約できると思います。

 

 

 

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