靴下に穴が開いたぐらいで捨てるのはやめよう!簡単に補修できます。

靴下に穴が開くことって、よくありますよね。原因としては爪によるダメージだとは思いますが、足から毒素が出ているなんて説もあります。

靴下に穴が開いたらどうしますか?普通の人は、穴が開いたら寿命だと思って、ごみ箱にポイしますよね。私はもちろんすぐに捨てます。

ですが、靴下って穴を縫えば、また履けますよね?でも私は、裁縫は苦手なので、ごみ箱へポイし続けました。ちなみに、穴を縫っても、履き心地は悪くて実用的ではないらしいです。

靴下を直そうと意識したきっかけは、こちらの本のタイトルです。タイトルがきっかけであり、本は読んだことがありません。

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この記事をきっかけに、この本を読んでみようかなと思うのですが、4足1000円のユニクロの靴下が大好きな私には合わなそうな気がしています(記事の途中ですが、図書館で予約してみました。15人待ちみたいなので、読めるのは数か月後です。)。

靴下を縫わずに直す方法があるのかなと、検索してみました。どうやら補修するシートを買って、アイロンで貼るといいみたいです。私が選んだのはこちらのシート。値段はそこそこするのですが、数年間分の量はありました。

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このシートを穴より少し大きめに切って、アイロンで貼るだけです。5分もかからずに、補修できます。穴は閉じているように見えますし、履き心地も大丈夫です。靴下を捨てなくていいので、節約にはとてもいいです。

ちなみに、私はファッションと節約のために、真っ黒の靴下しか履きません。靴も黒にして、少しでも足が長く見えるように工夫しています。

靴下に穴が開いたぐらいで捨てるのはやめましょう、自分で直しましょう!!

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