節約・インデックス投資関連のブログ記事・ニュースまとめ(2019/1/30)

 

新しい記事のスタイルにチャレンジしてみようと思います。需要がなさそうであれば、この記事で終了にしてしまうかもしれません。

 

私が読んだ節約やインデックス投資関連のブログ記事やニュースをまとめておきたいと思います。

 

スポンサーリンク

ブログ記事・ニュースまとめ(1/30)

 

ブログ記事

 

「株価が上がろうが下がろうが、作業的には何ら変わらないので、投資への距離感が近すぎず、遠すぎず、相場に振り回されない適切な距離感になって、興味も投資から日常のより大切なことへと進んでいきます。」に共感しました。

 

7年以上もインデックス投資をしていると、まったく投資成績が気にならなくなります。一方、個別株の成績はとても気になってしまいます。不思議です。

 

よほど勉強熱心で辛抱強くない限りは、何も考えずに楽天VTIを購入しておいた方が幸せになれます。に共感しました。

 

アーリーリタイアを目指すには、米国株投資より近道でなさそうなインデックス投資の方が、ゴールに早く到達できるのではないでしょうか。

 

つみたてNISAを継続するのは、実はそんなに簡単なことではないという内容に共感しました。

 

つみたてNISAを20年続けるためには、家計をコントロールして投資資金を確保できるライフスタイルを身につける必要がありますね。

 

 

インデックス投資ニュース記事

 

インデックス投資の弱点が紹介されています。納得できる点もあれば、それはどうなんだろうかという点もあります。

 

少し前にインデックス投資ブロガーは、そもそも収入が多い人の割合が多く参考にならないというテーマが話題になりました。しかし、収入と投資額は比例しないことが多いですし、収入が少ない人の方が積立額が多いことがけっこうあります。

 

この記事は、FPの横山さんがそのような現象に関して、「収入格差」ではなく「貯蓄格差」というテーマで書かれています。

 

30代で1000万円を貯めている人がいます。ただ、その多くが高年収かと言えば、そうではありません。あるクレジットカード会社の調査では、30代で1000万円の貯蓄を超えている人が多い年収は、年収400万円~500万円の層が多く占めていました。

一方で、貯蓄がたくさんあるイメージの年収1000万円以上の人のなかで、30代で貯蓄1000万円を超えたという人は思いのほか少ないものでした。このことから、年収が多いからといって、お金が貯められているわけではないことがわかります。(上記URL記事より一部引用)

 

節約関連のニュース記事

 

ワークマンの記事です。ワークマンは作業着のブランドですが、普段着でも着れるデザインもあります。作業着のブランドだけあって、耐久性や防寒性など優れています。そしてとても安いです。品質が悪いから安いのではなく、大量生産をしているから安いそうです。

 

アウトドアブランドはブランド料が付加されておりとても高いので、ワークマンも利用してみてください。

 

シンプルライフミニマリスト的な記事です。シンプルライフやミニマリスト的な生活に近づけると、生活をスリム化できるので家計の支出が減ります。

 

この記事を読んで、家に置いてある不要なモノを捨ててしまいましょう。玄関マットを捨てたくなってきましたが、妻は許してくれるのだろうか…..ベッドも捨てたいな!

 

そんな不要なモノを捨てることを助けてくれるサービスが期間限定で利用できるようです。

 

ベアーズの家事代行スタッフが自宅の片付けをサポート。その際に売りたいものを選ぶと、出品代行サービス「トリクル」のスタッフが回収し、フリマアプリ「ラクマ」で売ってくれるというサービスです。お金よりも時間を大事にするのであれば、このサービスを利用してもいいと思います。

 

申し込みは4月30日までだそうです。

 

 

節約ブロガーの間では、業務スーパーとドン・キホーテが人気なようです。先日、業務スーパーで買い物をしてきましたが、冷凍食品の品ぞろえは優秀でした。しかし、野菜は割高でしたし、プライベートブランドのサランラップの品質は悪かったです。賢く利用しないと、損をするなと感じました。

 

こんなところで、ニュースのまとめ記事の1回目を終了したいと思います。さてさて、2回目はあるのでしょうか。

コメント

タイトルとURLをコピーしました