住みたい街はブランドより利便性を重視!吉祥寺の人気も落ちている。

不動産投資

住みたい街ランキングで、常に首位を争ってきた吉祥寺のブランド力が落ちているようです。

 

住みたい街ランキング

日経新聞によれば、20代30代に人気の住みたい街は横浜・恵比寿・大宮です。若い世代ほど、おしゃれなイメージよりもコスパが高くゆっくり過ごせる街を選ぶ傾向があるそうです。

 

特に吉祥寺は割高で、街の魅力も落ちてきているようです。同様に自由が丘、二子玉川、三軒茶屋、下北沢なども人気が落ちています。

 

テレワークがクローズアップされていますが、やはり交通の便が良い、都心、コスパが良いなど、よりシビアな不動産選びになっていくと予想できます。

 

ニュータウンが没落したことを教訓に、私たちは物件選びをしないといけませんね。

 

私が取り組む不動産投資は、都内中古ワンルームマンションです。収益性は低いのですが、『都心、駅チカ、ワンルーム、中古』という特徴があり、非常に安定しています。

 

【不動産投資】区分マンションのローンを6年で完済!

 

今月末には『池袋エリア』の次のワンルームマンションを購入予定です。法人として1戸目の物件になるので、なかなか融資が厳しい状況です。3つの金融機関から借りられそうですが、条件が違うのでどれを選ぶか悩んでいます。

 

不動産投資つらい。お金を借りることは、予想以上に難しい!

 

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