米国株・ETFを取引するならどの証券会社がベストか?手数料を比較してみた。

SBI証券が米国株・米国ETFの成行注文に対応しました。そのため、久しぶりに大手ネット証券会社(SBI証券・楽天証券・マネックス証券)の比較をしてみました。

ちなみに私は、SBI証券を利用しており、当ブログではSBI証券をおすすめしています。


大手ネット証券米国株・米国ETF取引の比較表

まず、こちらの表に間違いがあればお知らせください。

☆SBI証券が成行注文に対応したので、注文方法に関しては差がなくなりました。

☆楽天証券は売買手数料が改善されておらず、割高な料金体系となっています。しかし、将来、料金体系はおそらく改善すると思います。

☆SBI証券は米ドルの為替手数料が割安になっています。特に、SBI銀行を経由すると、かなりコストを下げることができます。SBI銀行は定期的にキャンペーンを行っており、このキャンペーンを狙えばFXなみの安さにすることができます。

☆FXを利用して米ドルを調達するという方法がありますが、取引額が100万円単位になりますので、当ブログでは検討していません。

ということで、やはりおすすめはSBI証券(+SBI銀行)です。

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